亜細亜友之会外語学院は、このたび再び日本法務省 東京出入国在留管理局より【適正校(クラス I )】として選定されました。誠に喜ばしい快挙です!
2002年に東京出入国在留管理局が適正校制度を導入して以来、本校は連続して適正校に選定されており、これは非常に貴重で名誉ある実績です。
さらに、2023年からは法務省出入国在留管理庁により新たな選定基準が導入され、適正校の中でもランク分けが行われるようになりました。日本語での正式名称は「適正校(クラス I)」および「適正校(クラス II)」です。
今回の評価基準は、適正校の中からさらに厳しく選抜するもので、いわば「優中の優」。その結果、本校は【適正校(クラス I)】、すなわち最高ランクである「クラス I」に選定されました。
近年、入管局からの通知では、問題在籍率および問題在籍者数が明示されるようになっています。本校は長年にわたり、問題在籍率 0.00%、問題在籍者数 0 という素晴らしい成績を維持しており、これも大きな誇りです。
このような【適正校(クラス I)】の栄誉ある選定は、全教職員のたゆまぬ努力と高い教育品質へのこだわり、そして在校生・卒業生の協力と信頼の賜物です。また、提携校、留学エージェント、関係者の皆様のご支援なしには成し得なかった成果でもあります。ここに、関係するすべての機関・関係者の皆様、そして保護者の皆様に、心より感謝と敬意を表します。
本校は今後も、皆様のご期待に応えるべく、全教職員・全学生が力を合わせ、さらなる飛躍と輝かしい未来を目指して邁進してまいります。