| 1 | 募集課程 |
● 進学課程(4月生·7月生·10月生·1月生) |
| 2 | 学習期間及び申請受付期間 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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※ 募集人数においては、満員になったら募集を中断し申請を受理しない場合がある。 |
| 3 | 応募条件 |
● 母国において、普通高校を卒業(大学統一試験成績が380点以上)した者、或いは大学の在学生または卒業した者。卒業後二年以上経過しない者。 |
| 4 | 選抜方法 |
● 本学は厳格な選抜試験で選抜する。応募者は本学の筆記、面接試験を受けなければならない。また、優秀な成績順で学生を選抜する。 |
| 5 | 学費及びその他費用明細表 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
【学費及びその他費用明細表】 ※ 進学課程、海外募集学生。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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※ 原則進学コースの学習期間は、4月生2年、7月生1年9ヶ月、10月生1年6ヶ月、1月生1年3ヶ月である。本学の規定では、4月生と10月生は、少なくとも1年間以上、7月生と1月生は、少なくとも9ヶ月以上本学で勉強後進学しなければならない。その他、特別な事情がある場合、4月生と10月生が本学入学時に、日本語能力試験1級証書を持つ学生は6ヶ月後進学することはできる。入学時期に関係なく、入学時には必ず1年間の学費を支払わなければならない。もし、早めに進学した場合は、学校の関係規定に沿って、一部の費用は返金する。4月生と10月生の場合は、6ヶ月分に相当する授業料257,500円、7月生と1月生の場合は、3ヵ月分に相当する授業料128,700円を返金する。以上の特別な事情以外の場合は、如何なる理由があっても、授業料は返金しない。 ※ 国民健康保険は、学生が来日後、本人が負担(年間約1万円程度)。 ※ 学校側は入学者に対し、全学生に傷害保険(学校内または通学中で起きた事故だけに適応)がかけられ、保険代金は学校側が負担します。
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| 6 | 選考料 |
筆記・面接試験を経て合格した者は、3万円の選考料を支払わらなければならない。※ すでに支払った選考料は返金しない。 |
| 7 | 学費及び寮費 | ||||||||||||||
東京入国管理局から許可通知が届いたら、合格者の《在留資格認定証明書》を各留学仲介業者及び代理人にFAXする。合格者は確認後、支払い期間内に一年分の学費及び半年分の学生寮費用を学校の指定した銀行口座に振り込む。学費については、上記の明細表に基づいて【686.000円-30.000円(申請時支払ったもの)=656.000円﹢4.000円(日本の銀行手続き料金)﹦660.000円】を支払う。寮費においては、寮の場所と条件に応じて値段が違う。半年分寮費は約25万円(後期半年分は約20万円)。寮費明細表は、入学通知書の後にFAXで通知する。合格者は《在留資格認定証明書》と《入学通知書》のFAXが届いたら、学校側に約91万円を振込みする。学校の指定した寮に住まない学生は学費66万円だけ振り込めばよい。学校の寮に入居する学生は6ヶ月以内に退寮することができない。※ 上記の金額が確認できたら、即時に《在留資格認定証明書》と《入学通知書》の原本を留学仲介業者または代理人に送付する。 | |||||||||||||||
学校が発行した学費と寮費の請求書が届いたら、以下の学校銀行口座に銀行から振り込んでください。詳細は以下の通りです。 | |||||||||||||||
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| 8 | 応募から入学までの流れ |
申請→願書記入→申請人(各留学仲介業者または代理人)が本学へ願書送付→書類審査後中国で行う筆記・面接試験に参加できるかどうかを通知→結果発表→合格した学生は3万円選考料と申請書類を提出→提出資料審査→東京入国管理局に申請書類を提出→申請人は中国公安局でパスポートの手続きをする→東京入国管理局の審査を経て結果発表そして《在留資格認定証明書》が発行される→本学は《在留資格認定証明書》と《入学通知書》をFAXで通知する→申請人は二週間以内に学費と寮費を学校の銀行口座に振り込む→入金確認後《在留資格認定証明書》と《入学通知書》の原本を送付する→申請人は《パスポート》、《在留資格認定証明書》及び《入学通知書》を持って在中国日本領事館にてビザ申請をする→許可が下りたら来日 | |
『詳細に関しては、以下の連絡方法でお問い合わせください』 |
その他F&Q: |
| 1 | 在中国日本領事館からビザ申請の許可が下りなかったら、すでに支払った学費と寮費は返金しますか? |
本学の規定では、「在留資格認定証明書」、「入学許可書」の原本、パスポートのコピー及び本人直筆の不許可理由書(不許可理由、学費返金希望内容及び銀行名義人の口座番号など詳細な情報を書いたもの)が届いたら、学校側はすでに入金された学費と寮費の全額を仲介業者または申請者の銀行口座に振り込みますが、銀行の振り込み手数料は申請人本人が負担して下さい。 |
| 2 | 在中国日本領事館からビザが下りたにもかかわらず本人が留学を取り消したい場合は、すでに支払った学費と寮費は返金しますか? |
本学の規定では、在中国日本領事館で既にビザの許可取得後、本人の都合で取消の希望があった場合、本人から「在留資格認定証明書」、「入学許可書」の原本返却及び、パスポートのコピー及び本人直筆の入学取消の詳細な理由書が確認できたら、振り込まれた学費と寮費を、6万円の入学金を控除の上、仲介業者または申請人の銀行口座に振り込みます。ただし、銀行振り込み手数料は申請人本人が負担することになります。 ※本人または父母が病気との特別な事情で入学できない場合、確認後、6万円入学金も返金します。 |
| 3 | 在学期間中、アルバイトはできますか?具体的に教えてください。 |
日本入国及び入学後、まず居住区役所で外国人登録手続きをしてから、学校側が一括にて「資格外活動許可証」の代理手続きを行います。「資格外活動許可証」が下りてからアルバイトをすることができます。本学規定では、学習目的が明確で、学習態度もよく、勉強を主とし、日本の法律に違反しない前提でアルバイトの許可をすることになります。日本の入国管理局の規定では、留学ビザをもつ学生は週28時間以内、夏休みなどでは1日8時間以内でアルバイトが可能です。本学ではアルバイト情報も提供します。 |
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