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校内通信

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吉報|亜細亜友之会外語学院は文部科学省「認定日本語教育機関」に認定

 
   

    文部科学省は、2024年4月1日より「日本語教育機関認定法」を正式に施行し、これに基づいて日本語教育機関の認定を開始しました。規定により、すべての日本語教育機関は2029年3月31日までに認定申請を行い、認定を取得する必要があります。この期限までに認定を受けなかった場合、正規の日本語教育機関としての運営を継続することはできません。
   文部科学省による【日本語教育機関認定制度】は、新たに設けられた国家レベルの認定制度であり、日本語教育の質の向上を図るため、統一的な基準を確立することを目的としています。
   文部科学省の最新公式データによると、2025年10月時点で、日本語教育機関の認定を申請したのは合計194校で、そのうち正式に認定を取得したのはわずか64校(東京都の学校は13校)です。
    現在、日本全国にはおよそ800余校の日本語学校が存在しています。文部科学省の認定を取得した学校の中では、新設校の割合が高く、既存校は比較的少ないのが現状です。その主な理由として、各校が文部科学省の定める認定基準に基づき、教育体制を体系的に整備・改善する必要があり、この過程には相当な時間と十分な準備を要することが挙げられます。認定基準は極めて厳格であるため、これは多くの日本語教育機関にとって、今後の持続的な発展の可否を左右する重大な課題となっています。
    文部科学省の認定は、参照枠(公式基準)に基づき、教育課程の構成、教員の資格、教育施設、学校運営管理など、多岐にわたる項目を総合的に審査し、日本語教育の質の確保を目的としています。
     今後とも、皆様のご期待にお応えできるよう、教職員一同、力を合わせて精進し、より一層輝かしい未来を築いてまいります。

  
   
  

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喜報|適正校(クラス I )

 
   

   亜細亜友之会外語学院は、このたび再び日本法務省 東京出入国在留管理局より【適正校(クラス I )】として選定されました。誠に喜ばしい快挙です!

   2002年に東京出入国在留管理局が適正校制度を導入して以来、本校は連続して適正校に選定されており、これは非常に貴重で名誉ある実績です。
 さらに、2023年からは法務省出入国在留管理庁により新たな選定基準が導入され、適正校の中でもランク分けが行われるようになりました。日本語での正式名称は「適正校(クラス I)」および「適正校(クラス II)」です。
 今回の評価基準は、適正校の中からさらに厳しく選抜するもので、いわば「優中の優」。その結果、本校は【適正校(クラス I)】、すなわち最高ランクである「クラス I」に選定されました。
 近年、入管局からの通知では、問題在籍率および問題在籍者数が明示されるようになっています。本校は長年にわたり、問題在籍率 0.00%問題在籍者数 0 という素晴らしい成績を維持しており、これも大きな誇りです。
 このような【適正校(クラス I)】の栄誉ある選定は、全教職員のたゆまぬ努力と高い教育品質へのこだわり、そして在校生・卒業生の協力と信頼の賜物です。また、提携校、留学エージェント、関係者の皆様のご支援なしには成し得なかった成果でもあります。ここに、関係するすべての機関・関係者の皆様、そして保護者の皆様に、心より感謝と敬意を表します。を出せるように努力致します。
 この度、法務省東京出入国管理局からの最高の評価を頂きました。

 本校は今後も、皆様のご期待に応えるべく、全教職員・全学生が力を合わせ、さらなる飛躍と輝かしい未来を目指して邁進してまいります。

  

 

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「速報」2025年10月生ー交付率100%達成

 

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亜細亜友之会外語学院-クリスマス会を開催

 
 

  
   
    
     

   

 

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北陸先端科学技術大学院大学 進学説明会開催

 
      2023年5月18日、北陸先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科サスティナブルイノベーション研究領域の大平圭介教授のご来訪を賜り、大学院進学を志望する在学生のための説明会を開催致しました。 本学卒業生の王崢さんが大平教授の研究室において博士課程後期に在籍し、博士学位取得のために、大平先生のご指導の下、日夜研究に励んでいます。今回の説明会には、大平教授のアシスタントとして本学まで案内をしてくれました。 今回遠方よりご多忙中にもかかわらず説明会に御来校頂きました大平先生には、改めまして心より感謝申し上げます。このような研究分野の最前線でご活躍しておられる現役教授の説明会は、大変貴重で有難く、次回も是非このような機会を頂戴できればと思います。ありがとうございました。      

  
   

 

 

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2022年9月15日 亜細亜友之会外語学院 教職員・学生の健康診断を実施

 
    本日、本学院では教職員及び学生に対する全校健康診断が実施されました。 本学は、教職員並びに全学生の身体状況の健康維持を第一に考え、医療機関に対し医療器具を学内に準備の上、健康診断実施を依頼しました。 診断項目は、内科、X線胸部撮影、尿検査、身長、体重、視力、聴力、血圧等々です。
    健康診断費用は、日本において健康保険適用範囲外のため自費で行うことになりますが、コロナ禍であること等を考慮し、教職員及び学生には自己負担を求めることなく、学院側の費用負担の元で実施しました。
    学生の皆さんは、ご両親から留学機会を与えられ、そして入学した亜細亜友之会外語学院の皆さんを応援する姿勢を十分に理解し、常に初心を忘れず、勉学に励み、周囲の期待を裏切ることがないよう、努力精進して下さい。
    今回の健康診断結果は、今後大学や大学院出願に必要な健康診断書類として使用できるとともに、皆さんの健康を案じておられるご両親にも報告し、安心させてくれることを願います。
    本日の健康診断では、クラス毎に先生方及び医療関係者の方々と事前に準備した実施行程通り、また学生の皆さんも普段学院が礼儀指導をしている挨拶等をしっかり行い滞りなく円満に終了しました。ここに改めて、今回の学内健康診断にご協力ご配慮を頂き、また大変お疲れであった医療機関様には、心より感謝申し上げます。
    我々亜細亜友之会外語学院の教職員と学生は、学校のリーダーを中心に、風雨に晒されあらゆる困難にも一丸となって克服し、同じ船に乗り航海しているが如く、新しく美しい未来のために、皆で協力し頑張って参りましょう。

  
   
  

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  2022年7月16日 亜細亜友之会外語学院のキャラクターが誕生しました!

       皆さん、こんにちは。皆さんの心温まるご声援に励まされ、亜細亜友之会外語学院の新キャラクターであるトモちゃんとトモくんが誕生しました!!!デザイナーは本学在学中の陳啸さんです。これから皆さんがトモちゃん、トモくん共に楽しく充実した留学生活を送ることを期待しています。

 

 

❀ プロフィール ❀

左:トモちゃん(友ちゃん)  
右:トモくん(友くん)  

誕生日:7月16日
好きな言葉:あきらめない!

 

       トモちゃんとトモくんのイメージは色鮮やかな錦鯉を連想させます。中国と日本において、錦鯉は生命力が強く縁起の良い生き物として扱われてきました。 中国には「鯉が険しい滝を登り、竜になった(登竜門)」という伝説があります。比喩的に立身出世のための関門のことを意味します。したがって、中国において錦鯉は立身出世の象徴となっています。
      一方、日本には「鯉のぼり」という風習があります。中国と同じく、子供の健やかな成長と立身出世を願う意味が込められています。
その他、錦鯉には以下のような意味も与えられています。


   一、事業での成功を祈ること    二、順調な就活を祈ること
   三、豊かな人生を祈ること!    四、穏やかや生活を祈ること

 

    「鯉」という漢字は平仮名で表現すると「こい」となりますが、その発音は漢字の「来」と同じです。皆さんの来日、本学への入学を大歓迎するという意味もあります。本学の教職員が一丸となって、皆さんの留学生活をサポートします。
また、「鯉」は中国語の「可以(できる)」とも発音が似ています。本学の教職員及び学生全員が一心同体になれば、必ず自分の夢を叶えて、空高く羽ばたくことができると信じています。
     最後に、皆さんの益々のご活躍とご健勝をお祈りします!

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2022年1月25日【快報】 日本語能力試験最高点!! N1満点!!

        本学の学生陳宏燦さんは2021年度12月の日本語能力試験において、N1180点満点の成績を収めました。野左近学院長が賞状と特別奨学金6万円を授与しました。おめでとうございます!陳さんがこのような優秀な成績を収めることができたのは、陳さんの普段から地道に努力した結果です。本学に在学している学生の皆さんもぜひ、陳さんの努力を見習って、いい成績が取れるように頑張ってください。
  
  

 

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2021年度 夏休み期間日本語会話クラスを開催

   
 
  
  
 

 

 

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「快報課程修了者の日本語能力習得状況等に係る日本語教育機関からの報告         
2020年度(告示基準第1条第1項第44号)報告」

 
課程修了者の日本語能力習得状況等 基準適合性
第44号:大学等への進学者,入管法別表第1の1の表若しくは第1の2の表の上欄の在留資格(外交・公用及び技能実習を除く)への変更を許可された者及びCEFR・A2相当以上と認められる者の合計が、課程修了の認定を受けた者の7割以上 適合する
 
 
コース名abc
大学等への進学者の数 (我が国での進学に限り,非正規生は除く)
入管法別表第一の一の表若しくは二の表の上欄の在留資格(外交,公用及び技能実習を除く。)への変更を許可された者の数
CEFRのA2相当以上のレベルであることが試験その他の評価方法により証明されている者の数 (法務省HPに掲載された試験又は日本留学試験に限る)
進学コース 65 2 48
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2019年12月20日 亜細亜友之会外語学院 第四回「芸能発表会」開催

   

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2019年10月25日 新生富士山富士急游乐园旅游

   
  
  
  
 
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2019年8月27日【快報】 日本語能力試験最高点!! N1満点!!

  

本学の学生周天宇さんは2019年度7月の日本語能力試験において、N1180点満点の成績を収めました。野左近学院長が賞状と特別奨学金6万円を授与しました。おめでとうございます!周さんがこのような優秀な成績を収めることができたのは、周さんの普段から地道に努力した結果です。本学に在学している学生の皆さんもぜひ、周さんの努力を見習って、いい成績が取れるように頑張ってください。


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2019年7月11日  大学院進学特别说明会が開催

 
   
   
      
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2019年6月21日  野左近院長、石川副院長が昆明衛生職業学院を訪問

 

  
  
           

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2019年5月23日 提携大学学生日本文化体験

   
  
  
  
 

 

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2018年8月22日【快報】 日本語能力試験最高点!! N1満点!!

  

 

3人目!!本学の学生張田晨さんは2018年度7月の日本語能力試験において、N1180点満点の成績を収めました。我校の野左近学院長が賞状と特別奨学金6万円を授与しました。おめでとうございます!

張田晨さんは日本語学部の出身ではないが、このような優秀な成績を収めることができたのは張さんの普段から辛抱強く努力した結果です。


 

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2018年3月15日 海南大学教育交流訪問団

 
   
   
         
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2018年2月9日 【快報】 日本語能力試験最高点!! N1満点!!

  

 

   本学の提携大学--中南林業大学の学生張孟尭さんは2017年度12月の日本語能力試験において、N1180点満点の成績を収めました。

おめでとうございます!このような優秀な成績を収めることができたのは張さんの普段から辛抱強く努力した結果です。


 

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2017年1月27日 本学院特任講師丁文傑博士の特別講演

 


特別講演テーマ:大学院入学のための心構え

   

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2016年3月15日 提携大学学生課外授業-江戸東京博物館見学

 

    

   

   

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2015年12月25日 2015年クリスマスパーティーを開講

 

12月24日、2015年クリスマスパーティーが温かい雰囲気の中に行われました。クリスマスを迎えるために、野左近院長、石川副院長、教職員及び200名以上の在校生が集まりました。芸術専攻の学生たちが、ホワイトボードに鮮やかでクリスマスらしい装飾絵を描いてくれました。パーティーでは、楽しくて充実したプログラムが多く用意されました。ギターを弾きながら歌ったり、ダンスを披露したり、日本語を使ったゲームをしたりして、とてもにぎやかな雰囲気でした。また、全員の学生に素晴らしいクリスマスプレゼントを用意し、ゲームの優勝者には特別の賞品を送りました。今回のクリスマス会は、異国にいる学生たちにとってきっと有意義で忘れられない思い出になるでしょう。新年を迎えるにあたって、学生諸君の学業成就と幸せを心よりお祈りします。

           



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2015年9月4日 【快報】 日本語能力試験最高点!! N1満点!!

  

 

   本学の提携大学学生趙北辰さんは2015年度7月の日本語能力試験において、N1180点満点の成績を収めました。おめでとうございます!このような優秀な成績を収めることができたのは趙さんの普段から辛抱強く努力した結果です。今年7月中旬、趙さんは本学での一年間の留学生活を終え、中南林業大学に戻りました。来年4月、趙さんは再び来日し、本学の大学院進学コースに入学し、日本の有名大学の大学院を目指します。


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2015年7月6日 ”3+1+2”提携大学国際共同大学院生養成プロジェクト

  

  6月9日、本校の野左近院長、石川副院長及びデジタルハリウッド大学大学院池谷事務局長、国際交流チーム裘主任が中国遼寧師範大学に訪問し、影視芸術学院の該当する専攻の3年生の大学院入学希望者に対し、大学院入学の書類審査及び面接試験を行いました。

  7月1日、デジタルハリウッド大学が遼寧師範大学影視芸術学院の5名の合格者に入学許可を送付したことを皮切りに、亜細亜友之会外語学院、デジタルハリウッド大学及び遼寧師範大学の間で結んだ“3+1+2 ”提携大学国際共同大学院生養成プロジェクトが正式にスタートしました。このプロジェクトは遼寧師範大学の学長等から高く評価され、多くの支援と協力を頂きました。また、影視芸術学院により大学院入学許可書授与式が開催され、石院長によって入学許可書を授与されました。

  来年1月、今回の選考で合格した5人の学生は来日し、本学院において1年間の日本語準備教育を行います。その後、デジタルハリウッド大学大学院に入学し、2年間の勉強を経て、修了者には「DMC修士」の学院が授与されます。

  本学院は、2005年度から湖南大学、湖南林業科技大学、湖南文理学院、湖北民族学院等々、10数か所の大学と友好協力協定を締結し、3+1のプロジェクトを実施しています。この度、デジタルハリウッド大学及び遼寧師範大学との“3+1+2 ”提携大学国際共同大学院生養成プロジェクトが正式にスタートしたことによって、中国の提携大学大学生に日本の大学院に入学する新たなルートを提供し、本校の国際交流事業も更なる躍進を遂げました。


                   

             

         

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2015年6月23日 提携大学学生NHK見学

 

    

   

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2015年3月18日 大学・大学院進学特別講座を開催しました

 

 


             3月18日、東京大学理学博士清水隆氏、東京大学経済学研究科博士前期張氏を招き, 来年進学する在校生及び提携大学の学生を対象に、 進学特別講座を行いました。  両氏に大学・大学院の学校生活及び入試対策について細かく説明して頂きました。

  

  

 
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【快報】 卒業生の丁文傑さんは北海道大学大学院法学博士の学位を取得されました!

 

 

 
本日(2014年10月1日)、丁文傑さん(本学2009年3月卒業生)から感謝状が届き、またわざわざ電話で近況の報告を頂きました。
丁文傑さんは2014年9月25日、順調に北海道大学大学院法学博士の学位を取得されました。大学院に進学後5年で無事に修士課程、博士課程を修了できたことは、亜細亜友之会外語学院の先生方からの教えと励みのおかげだと言っていました。日本に来る前、既に日本語能力試験N1に合格していましたが、亜細亜友之会外語学院での一年半の勉強を通して、しっかりした日本語力を養うことができ、その日本語力は大学院での論文発表と修了にとても役に立っていると話していました。
博士課程終了後、丁文傑さんは2014年10月から北海道大学大学院法学研究科の助教に就任しました。
ここに、丁文傑さんが北海道大学大学院法学博士号を取得したことを、心よりお祝い申し上げます。このような素晴らしい成果は、丁文傑さん本人の懸命な勉強と不断の努力の結果だと思います。
以下は丁文傑さんから届いた感謝状と卒業証書です。



 



                                                          卒業文集-丁文傑-留学で悟る(詳しい内容は,こちらをクリックしてください)



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2014年7月22日 7月生入学式を行いました。

 

 

新入生の皆さん、入学おめでとうございます。
亜細亜友之会外語学院は、この夏、中国、ベトナム、インドネシアからの留学生を迎え入れました。
新しく本学院の一員となられた皆さんを、私たちは心から歓迎いたします。
これから、お互いに理解し合い、真剣に勉強してほしいと願っています。
これからの留学生活を存分に楽しんでください。自分の夢を叶えるように、頑張ってください。

   

提携大学学生の入学式

   

進学コースの学生の入学式

7月生全員集合写真

 

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2013年12月25日 院長・副院長が「2013年度中国遼寧省瀋陽市外語大会」に出席しました。

 

 

   


   

【2013/03/22】 外国人スピーチ大会で,最優秀賞・優秀賞を獲得

 

 

狛江市国際交流協会主催の「第10回外国人スピーチ大会」で、最優秀賞・優秀賞を獲得しました。
 

 演讲比赛

参加学生【獲得賞】

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趙 一丹【最優秀賞】                                 陶 瓘瑾【優秀賞】                                  王 倩【優秀賞】
   陶瓘瑾  王倩

本学院は、彼女たちに受賞おめでとうございます。今後の活躍も期待しております。 

赵一丹

本校の学生崔成海君が日本留学試験の中で,日本語、数学の最高点を獲得

 

 2010年11月14日実施した日本留学試験の中で、本校の崔成海学生が日本語最高総合点369点を獲得しました。この中、聴解173点、読解196点。数学(1)最高点186点、総合科目195点の優秀な成績を獲得しました。このテストは、日本国内を含め、海外15ヵ国が同時に行い、75国籍の人が同試験に参加しました。日本語試験に参加した人数は23,070名、数学(1)に参加した人数は9,585人、総合科目参加人数は10,713人に達しました。大勢の受験生の中で、最高点を獲得したことは、崔成海学生の不断の努力による結果です。本校は12月21日に成績通知書が届いてから、崔成海学生対して、特別に特別栄誉賞「賞状と奨励金6万円」を授与しました。また、崔成海学生は、すでに2010年6月20日の日本留学試験で優秀な成績をおさめ、日本学生支援機構から奨励金申請通知書(一年間、月48,000円)を受け取りました。

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北陸先端科学技術大学院大学 進学説明会開催

 
      2023年5月18日、北陸先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科サスティナブルイノベーション研究領域の大平圭介教授のご来訪を賜り、大学院進学を志望する在学生のための説明会を開催致しました。 本学卒業生の王崢さんが大平教授の研究室において博士課程後期に在籍し、博士学位取得のために、大平先生のご指導の下、日夜研究に励んでいます。今回の説明会には、大平教授のアシスタントとして本学まで案内をしてくれました。 今回遠方よりご多忙中にもかかわらず説明会に御来校頂きました大平先生には、改めまして心より感謝申し上げます。このような研究分野の最前線でご活躍しておられる現役教授の説明会は、大変貴重で有難く、次回も是非このような機会を頂戴できればと思います。ありがとうございました。      

  
   

 

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2022年9月15日 亜細亜友之会外語学院 教職員・学生の健康診断を実施

 
    本日、本学院では教職員及び学生に対する全校健康診断が実施されました。 本学は、教職員並びに全学生の身体状況の健康維持を第一に考え、医療機関に対し医療器具を学内に準備の上、健康診断実施を依頼しました。 診断項目は、内科、X線胸部撮影、尿検査、身長、体重、視力、聴力、血圧等々です。
    健康診断費用は、日本において健康保険適用範囲外のため自費で行うことになりますが、コロナ禍であること等を考慮し、教職員及び学生には自己負担を求めることなく、学院側の費用負担の元で実施しました。
    学生の皆さんは、ご両親から留学機会を与えられ、そして入学した亜細亜友之会外語学院の皆さんを応援する姿勢を十分に理解し、常に初心を忘れず、勉学に励み、周囲の期待を裏切ることがないよう、努力精進して下さい。
    今回の健康診断結果は、今後大学や大学院出願に必要な健康診断書類として使用できるとともに、皆さんの健康を案じておられるご両親にも報告し、安心させてくれることを願います。
    本日の健康診断では、クラス毎に先生方及び医療関係者の方々と事前に準備した実施行程通り、また学生の皆さんも普段学院が礼儀指導をしている挨拶等をしっかり行い滞りなく円満に終了しました。ここに改めて、今回の学内健康診断にご協力ご配慮を頂き、また大変お疲れであった医療機関様には、心より感謝申し上げます。
    我々亜細亜友之会外語学院の教職員と学生は、学校のリーダーを中心に、風雨に晒されあらゆる困難にも一丸となって克服し、同じ船に乗り航海しているが如く、新しく美しい未来のために、皆で協力し頑張って参りましょう。

  
   
  

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  2022年7月16日 亜細亜友之会外語学院のキャラクターが誕生しました!

       皆さん、こんにちは。皆さんの心温まるご声援に励まされ、亜細亜友之会外語学院の新キャラクターであるトモちゃんとトモくんが誕生しました!!!デザイナーは本学在学中の陳啸さんです。これから皆さんがトモちゃん、トモくん共に楽しく充実した留学生活を送ることを期待しています。

 

 

❀ プロフィール ❀

左:トモちゃん(友ちゃん)  
右:トモくん(友くん)  

誕生日:7月16日
好きな言葉:あきらめない!

 

       トモちゃんとトモくんのイメージは色鮮やかな錦鯉を連想させます。中国と日本において、錦鯉は生命力が強く縁起の良い生き物として扱われてきました。 中国には「鯉が険しい滝を登り、竜になった(登竜門)」という伝説があります。比喩的に立身出世のための関門のことを意味します。したがって、中国において錦鯉は立身出世の象徴となっています。
      一方、日本には「鯉のぼり」という風習があります。中国と同じく、子供の健やかな成長と立身出世を願う意味が込められています。
その他、錦鯉には以下のような意味も与えられています。


   一、事業での成功を祈ること    二、順調な就活を祈ること
   三、豊かな人生を祈ること!    四、穏やかや生活を祈ること

 

    「鯉」という漢字は平仮名で表現すると「こい」となりますが、その発音は漢字の「来」と同じです。皆さんの来日、本学への入学を大歓迎するという意味もあります。本学の教職員が一丸となって、皆さんの留学生活をサポートします。
また、「鯉」は中国語の「可以(できる)」とも発音が似ています。本学の教職員及び学生全員が一心同体になれば、必ず自分の夢を叶えて、空高く羽ばたくことができると信じています。
     最後に、皆さんの益々のご活躍とご健勝をお祈りします!

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2022年1月25日【快報】 日本語能力試験最高点!! N1満点!!

        本学の学生陳宏燦さんは2021年度12月の日本語能力試験において、N1180点満点の成績を収めました。野左近学院長が賞状と特別奨学金6万円を授与しました。おめでとうございます!陳さんがこのような優秀な成績を収めることができたのは、陳さんの普段から地道に努力した結果です。本学に在学している学生の皆さんもぜひ、陳さんの努力を見習って、いい成績が取れるように頑張ってください。
  
  

 

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2021年度 夏休み期間日本語会話クラスを開催

   
 
  
  
 

 

 

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「快報課程修了者の日本語能力習得状況等に係る日本語教育機関からの報告         
2020年度(告示基準第1条第1項第44号)報告」

 
課程修了者の日本語能力習得状況等 基準適合性
第44号:大学等への進学者,入管法別表第1の1の表若しくは第1の2の表の上欄の在留資格(外交・公用及び技能実習を除く)への変更を許可された者及びCEFR・A2相当以上と認められる者の合計が、課程修了の認定を受けた者の7割以上 適合する
 
 
コース名abc
大学等への進学者の数 (我が国での進学に限り,非正規生は除く)
入管法別表第一の一の表若しくは二の表の上欄の在留資格(外交,公用及び技能実習を除く。)への変更を許可された者の数
CEFRのA2相当以上のレベルであることが試験その他の評価方法により証明されている者の数 (法務省HPに掲載された試験又は日本留学試験に限る)
進学コース 65 2 48
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2019年12月20日 亜細亜友之会外語学院 第四回「芸能発表会」開催

   

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2019年10月25日 新生富士山富士急游乐园旅游

   
  
  
  
 
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2019年8月27日【快報】 日本語能力試験最高点!! N1満点!!

  

本学の学生周天宇さんは2019年度7月の日本語能力試験において、N1180点満点の成績を収めました。野左近学院長が賞状と特別奨学金6万円を授与しました。おめでとうございます!周さんがこのような優秀な成績を収めることができたのは、周さんの普段から地道に努力した結果です。本学に在学している学生の皆さんもぜひ、周さんの努力を見習って、いい成績が取れるように頑張ってください。


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2019年6月21日  野左近院長、石川副院長が昆明衛生職業学院を訪問

 

  
  
           

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2019年5月23日 提携大学学生日本文化体験

   
  
  
  
 

 

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2018年8月22日【快報】 日本語能力試験最高点!! N1満点!!

  

 

3人目!!本学の学生張田晨さんは2018年度7月の日本語能力試験において、N1180点満点の成績を収めました。我校の野左近学院長が賞状と特別奨学金6万円を授与しました。おめでとうございます!

張田晨さんは日本語学部の出身ではないが、このような優秀な成績を収めることができたのは張さんの普段から辛抱強く努力した結果です。


 

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2018年3月15日 海南大学教育交流訪問団

 
   
   
         
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2018年2月9日 【快報】 日本語能力試験最高点!! N1満点!!

  

 

   本学の提携大学--中南林業大学の学生張孟尭さんは2017年度12月の日本語能力試験において、N1180点満点の成績を収めました。

おめでとうございます!このような優秀な成績を収めることができたのは張さんの普段から辛抱強く努力した結果です。


 

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2017年1月27日 本学院特任講師丁文傑博士の特別講演

 


特別講演テーマ:大学院入学のための心構え

   

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2016年3月15日 提携大学学生課外授業-江戸東京博物館見学

 

    

   

   

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2015年12月25日 2015年クリスマスパーティーを開講

 

12月24日、2015年クリスマスパーティーが温かい雰囲気の中に行われました。クリスマスを迎えるために、野左近院長、石川副院長、教職員及び200名以上の在校生が集まりました。芸術専攻の学生たちが、ホワイトボードに鮮やかでクリスマスらしい装飾絵を描いてくれました。パーティーでは、楽しくて充実したプログラムが多く用意されました。ギターを弾きながら歌ったり、ダンスを披露したり、日本語を使ったゲームをしたりして、とてもにぎやかな雰囲気でした。また、全員の学生に素晴らしいクリスマスプレゼントを用意し、ゲームの優勝者には特別の賞品を送りました。今回のクリスマス会は、異国にいる学生たちにとってきっと有意義で忘れられない思い出になるでしょう。新年を迎えるにあたって、学生諸君の学業成就と幸せを心よりお祈りします。

           



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2015年9月4日 【快報】 日本語能力試験最高点!! N1満点!!

  

 

   本学の提携大学学生趙北辰さんは2015年度7月の日本語能力試験において、N1180点満点の成績を収めました。おめでとうございます!このような優秀な成績を収めることができたのは趙さんの普段から辛抱強く努力した結果です。今年7月中旬、趙さんは本学での一年間の留学生活を終え、中南林業大学に戻りました。来年4月、趙さんは再び来日し、本学の大学院進学コースに入学し、日本の有名大学の大学院を目指します。


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2015年7月6日 ”3+1+2”提携大学国際共同大学院生養成プロジェクト

  

  6月9日、本校の野左近院長、石川副院長及びデジタルハリウッド大学大学院池谷事務局長、国際交流チーム裘主任が中国遼寧師範大学に訪問し、影視芸術学院の該当する専攻の3年生の大学院入学希望者に対し、大学院入学の書類審査及び面接試験を行いました。

  7月1日、デジタルハリウッド大学が遼寧師範大学影視芸術学院の5名の合格者に入学許可を送付したことを皮切りに、亜細亜友之会外語学院、デジタルハリウッド大学及び遼寧師範大学の間で結んだ“3+1+2 ”提携大学国際共同大学院生養成プロジェクトが正式にスタートしました。このプロジェクトは遼寧師範大学の学長等から高く評価され、多くの支援と協力を頂きました。また、影視芸術学院により大学院入学許可書授与式が開催され、石院長によって入学許可書を授与されました。

  来年1月、今回の選考で合格した5人の学生は来日し、本学院において1年間の日本語準備教育を行います。その後、デジタルハリウッド大学大学院に入学し、2年間の勉強を経て、修了者には「DMC修士」の学院が授与されます。

  本学院は、2005年度から湖南大学、湖南林業科技大学、湖南文理学院、湖北民族学院等々、10数か所の大学と友好協力協定を締結し、3+1のプロジェクトを実施しています。この度、デジタルハリウッド大学及び遼寧師範大学との“3+1+2 ”提携大学国際共同大学院生養成プロジェクトが正式にスタートしたことによって、中国の提携大学大学生に日本の大学院に入学する新たなルートを提供し、本校の国際交流事業も更なる躍進を遂げました。


                   

             

         

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2015年6月23日 提携大学学生NHK見学

 

    

   

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2015年3月18日 大学・大学院進学特別講座を開催しました

 

 


             3月18日、東京大学理学博士清水隆氏、東京大学経済学研究科博士前期張氏を招き, 来年進学する在校生及び提携大学の学生を対象に、 進学特別講座を行いました。  両氏に大学・大学院の学校生活及び入試対策について細かく説明して頂きました。

  

  

 
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【快報】 卒業生の丁文傑さんは北海道大学大学院法学博士の学位を取得されました!

 

 

 
本日(2014年10月1日)、丁文傑さん(本学2009年3月卒業生)から感謝状が届き、またわざわざ電話で近況の報告を頂きました。
丁文傑さんは2014年9月25日、順調に北海道大学大学院法学博士の学位を取得されました。大学院に進学後5年で無事に修士課程、博士課程を修了できたことは、亜細亜友之会外語学院の先生方からの教えと励みのおかげだと言っていました。日本に来る前、既に日本語能力試験N1に合格していましたが、亜細亜友之会外語学院での一年半の勉強を通して、しっかりした日本語力を養うことができ、その日本語力は大学院での論文発表と修了にとても役に立っていると話していました。
博士課程終了後、丁文傑さんは2014年10月から北海道大学大学院法学研究科の助教に就任しました。
ここに、丁文傑さんが北海道大学大学院法学博士号を取得したことを、心よりお祝い申し上げます。このような素晴らしい成果は、丁文傑さん本人の懸命な勉強と不断の努力の結果だと思います。
以下は丁文傑さんから届いた感謝状と卒業証書です。



 



                                                          卒業文集-丁文傑-留学で悟る(詳しい内容は,こちらをクリックしてください)



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2014年7月22日 7月生入学式を行いました。

 

 

新入生の皆さん、入学おめでとうございます。
亜細亜友之会外語学院は、この夏、中国、ベトナム、インドネシアからの留学生を迎え入れました。
新しく本学院の一員となられた皆さんを、私たちは心から歓迎いたします。
これから、お互いに理解し合い、真剣に勉強してほしいと願っています。
これからの留学生活を存分に楽しんでください。自分の夢を叶えるように、頑張ってください。

   

提携大学学生の入学式

   

進学コースの学生の入学式

7月生全員集合写真

 

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2013年12月25日 院長・副院長が「2013年度中国遼寧省瀋陽市外語大会」に出席しました。

 

 

   


   

【2013/03/22】 外国人スピーチ大会で,最優秀賞・優秀賞を獲得

 

 

狛江市国際交流協会主催の「第10回外国人スピーチ大会」で、最優秀賞・優秀賞を獲得しました。
 

 演讲比赛

参加学生【獲得賞】

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趙 一丹【最優秀賞】                                 陶 瓘瑾【優秀賞】                                  王 倩【優秀賞】
   陶瓘瑾  王倩

本学院は、彼女たちに受賞おめでとうございます。今後の活躍も期待しております。 

赵一丹

本校の学生崔成海君が日本留学試験の中で,日本語、数学の最高点を獲得

 

 2010年11月14日実施した日本留学試験の中で、本校の崔成海学生が日本語最高総合点369点を獲得しました。この中、聴解173点、読解196点。数学(1)最高点186点、総合科目195点の優秀な成績を獲得しました。このテストは、日本国内を含め、海外15ヵ国が同時に行い、75国籍の人が同試験に参加しました。日本語試験に参加した人数は23,070名、数学(1)に参加した人数は9,585人、総合科目参加人数は10,713人に達しました。大勢の受験生の中で、最高点を獲得したことは、崔成海学生の不断の努力による結果です。本校は12月21日に成績通知書が届いてから、崔成海学生対して、特別に特別栄誉賞「賞状と奨励金6万円」を授与しました。また、崔成海学生は、すでに2010年6月20日の日本留学試験で優秀な成績をおさめ、日本学生支援機構から奨励金申請通知書(一年間、月48,000円)を受け取りました。

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